母乳の成分に悪影響が!授乳中の便秘を解消する3つの方法

母乳の成分に悪影響が!授乳中の便秘を解消する3つの方法

 

あなたのおっぱいを一生懸命に吸う我が子の姿は、とてもいとおしいものですよね。

 

 

授乳中の母親

 

 

ですが、その母乳の成分まで考えた事はありますか?
あなたが便秘だと、母乳には有害物質が含まれています。

 

 

どういう事かと言うと、

 

 

 

  1. 便は老廃物のかたまりなので、すぐに体の外に出すべきもの
  2. 便秘だと老廃物のかたまりである便が腸内にずっと留まっている
  3. 出ていかない便をエサに悪玉菌が増殖する
  4. 悪玉菌が有害物質を出す
  5. 有害物質が血液へ流れ出る
  6. 母乳の成分は血液から出来ている

 

 

 

このように、便秘が原因で母乳の成分に有害物質が混じってしまうのです。
そしてその母乳を我が子がゴクゴクと飲んでいるのです。

 

 

 

 

 

便秘は、腸内にうんちが長期間溜まった状態ですから、私達の腸内細菌に悪い影響を与えます。
うんちがエサとなって、クロストリジウムなどの悪玉菌が増殖します。

 

 

そして発ガン物質、発ガン促進物質、アンモニア、硫化水素などの有害物質や、おならの元となるガスを発生させます。
だから便秘の時のうんちは、臭いのです。

 

 

そして便秘が続くと、それらの有害物質はどんどん腸壁から吸収されて、血液中をめぐります。
肌荒れや様々な病気にもつながると考えられています。

 

 

引用元:便秘とは、「腐ったものを腸内に溜めた状態」 - 大鵬薬品

 

 

 

 

 

良かれと思って頑張って飲ませている母乳に有害物質が含まれているのでは、たまったものではありませんよね。
健康的でおいしい母乳をつくりだす為には、便秘を解消する事が必要不可欠なのです。

 

 

・・・とは言うものの、授乳中の便秘は意外に頑固!
私も苦労しましたから・・・。
そんな私(経験者)がしっかりと、

 

 

 

  • 授乳中の便秘はなぜ起きるのか?
  •  

  • どうすれば解消できるのか?

 

 

 

についてお話していきます!

 

 

>>【超まとめ】便秘解消は当たり前!知られざるオリゴ糖の効果とは!?

 

 

授乳特有の理由がある!授乳中の便秘の原因とは?

 

授乳中の便秘には3通りのタイプが考えられます。

 

 

  1. 妊娠前から元々便秘だった
  2. 妊娠してから便秘気味で産後も続いている
  3. 授乳するようになってから便秘になった

 

 

あなたがどのタイプかにより重症度が違いますし、便秘の原因も変わってきます。
ですがここでは、「3.授乳するようになってから便秘になった」という設定で話をすすめていきます。

 

 

もし妊娠前や妊娠中から便秘だった場合は、以下のリンク先も併せて読んでみて下さい。
もちろん今からお話する事も大切な事なので、しっかりと目を通して下さいね!

 

 

>>お腹の赤ちゃんの為に実践しよう!妊婦さんの便秘5つの解消方法

 

 

では、授乳中の便秘の原因について、お話いたします!

 

 

1日に1リットルも消費している!?授乳による水分不足

 

冒頭で母乳の成分は血液だとお話しましたが、そもそも血液は水から出来ています。
水は体内で作り出す事が出来ませんから、自ら飲んで補うしかありません。

 

 

便秘解消には水分補給

 

 

一般的な成人の水分摂取量の目安は1.5リットル程度です。
夏場で汗をかく時期は2リットル程度になりますね。

 

 

授乳中のあなたは、1.5〜2リットルにプラスして、授乳で失われる水分も補給しなくてはなりません。
離乳食が始まる前の赤ちゃんが飲む母乳の量は、体重1sあたり約100〜200ミリリットルです。

 

 

例:
5sの場合 ⇒ 1日500〜1000ミリリットル
8sの場合 ⇒ 1日800〜1600ミリリットル

 

 

子供の体重が5sであれば、あなたの理想的な1日の水分摂取量は2〜3リットルです。
(計算式:1.5〜2リットル+500ミリリットル〜1リットル)

 

 

ところで、便の成分は実はほとんどが水分なのは知っていますか?

 

 

 

 

 

人間の場合、便を構成する成分のうち、食べ物の残滓はおよそ5%に過ぎない。
大半は水分(60%)が占め、次に多いのが腸壁細胞の死骸(15%?20%)である。
また、細菌類の死骸(10%?15%)も食べ物の残滓より多く含まれる。

 

 

引用元:糞 - Wikipedia

 

 

 

 

 

あなたの体は今、「我が子にお乳を与える」という事を最優先に考えて動いています。
ですから水分はまず母乳へと流れ、足りなければその他は「自分でなんとかしてねっ!」という扱いになります。
必要な水分がもらえない便はカチコチな便へと変身し、結果として便秘になってしまうという訳なんです・・・。

 

 

会陰切開の傷跡が開くのが怖くていきめない!

 

会陰切開(えいんせっかい)とは、出産の際に裂傷をして大きな傷となるのを避ける為に、あらかじめ切開する分娩介助方法の事です。

 

 

会陰切開は出産した人の9割が経験していますから、ごく一般的な処置ですね。
切開されている最中は陣痛の痛みでそれどころではないのですが、いざ産み終わってみると痛みや違和感を感じるようになります。

 

 

  • 歩くたびにズキズキと痛む
  • 引っ張られているような違和感を感じる
  • とにかく痛い!痛くて何もできない!

 

 

私もかなり切られたので、産後は何をするのも大変でした・・・。

 

 

授乳中の便秘の原因は会陰切開

 

 

会陰切開の痛みや違和感を感じている状態だと、「排便でいきんだ時に傷口が開いてしまうんじゃないか・・・」という思いが頭をよぎるはずです。
そして、恐怖から便意を感じてもガマンするようになります。

 

 

便意は、脳と腸が連携して行うものです。
そこであなた本人が「出す」「ガマン」の意志決定をくだすのですが、「ガマン」ばかりが選択されると便意がどんどん鈍くなっていきます。
便意が鈍くなるという事は、すなわち便秘になるという事です。

 

 

慣れない育児によるストレスからくる自律神経の乱れ

 

やっと出会えたあなたの可愛い赤ちゃん・・・♪

 

 

やっと会えた私の赤ちゃん

 

 

ですが、そんな感動に浸る間もなく怒涛に迫りくる育児・育児育児・・・!

 

 

ハッキリ言って、育児はストレスの連続です。

 

 

  • 数時間ごとの授乳で睡眠不足
  • どこにも遊びに行けない
  • 自分の時間がない
  • 思い通りにならない
  • 旦那が育児に非協力的
  • 自分の子供が正常に発育・発達するかどうか心配
  • 産後の体型が中々戻らない

 

 

我が子が可愛いとか可愛くないとか関係なく、育児は絶対にストレスを感じるものなのです。
そして、ストレスは便秘を引き起こします。

 

 

なぜストレスが原因で便秘になるのかと言うと、

 

 

  1. ストレスは自律神経を乱れさせる
  2. 自律神経が乱れると、便を押し出す働きをしてくれる副交感神経が弱くなる

 

 

ざっくり言うとこんな仕組みです。
「ストレス性の便秘や自律神経についてもっと詳しく知りたい!」というあなたは、下記の記事で詳しくお話していますのでご参考までにどうぞ!

 

 

>>便秘は体からの警報サイン!ストレス性便秘の原因と解消方法

 

 

授乳中の便秘を解消するシンプルな3つの方法

 

なぜ授乳中に便秘になるのか、その原因がなんとなく掴めたでしょうか?
では次は、授乳中の便秘を解消する方法についてお話します!

 

 

・・・とは言っても、授乳中はあなたにとって大変な時期です。
アレコレ言ってもやりこなす事ができずに挫折してしまい、その事がストレスになってしまうかもしれません。
先ほどお話した通り、ストレスは立派な便秘の原因です。

 

 

ですので、今からお話する授乳中の便秘の解消方法は、とっても簡単にできるシンプルな方法だけにします!
それも3つだけです。

 

 

授乳中の便秘を解消する3つの方法

 

 

その@ 水をたくさん飲む!

 

水分不足が授乳中の便秘の大きな原因の一つである事は先ほどお話しましたね。
それならば、水を飲めばいいのです!
授乳中で便秘のあなたは、1日に4リットル程度の水を飲むと良いですよ。

 

 

とは言っても、「1日4リットル飲んでください!」とだけ言われても投げられても困っちゃいますよね。
そもそも4リットルなんて女性が並大抵に飲めるものではありません。
標準的なコップ1杯の水分量は200ミリリットルですから、1日に20杯も飲まなければならない計算になります。

 

 

ですのでここはザックリと、1時間ごとにコップ1杯の水を飲む事をおすすめします!

 

 

実際に、この方法は私も実践していました。
1時間ごとにコップ1杯に水をたっぷり注いで飲むのです。
一気飲みでなくとも、10分くらいかけても構いません。

 

 

まとまった睡眠時間が6時間だとすると(授乳中は細切れに起こされますよね・・・)
起きてる時間は18時間です。

 

 

18(時間)×200ミリリットル = 3600ミリリットル

 

 

1時間ごとにコップ1杯の水を飲めば、1日に3.6リットルの水を摂る事ができます。

 

 

少しキツいですが、なんとかイケる量です。
水をたくさん飲めば母乳の出も良くなりますから、ひたすら飲みましょう!

 

 

そのA 毎日お味噌汁とオリゴ糖を食べる!

 

お味噌汁と・・・オリゴ糖・・・?

 

 

味噌汁は便秘を解消する善玉菌がある

 

 

と思われますよね!
なぜお味噌汁とオリゴ糖なのかと言うと、あなたの腸内環境に善玉菌を増やしてあげる為です。

 

 

善玉菌はお通じをスムーズに促してくれる働きをしてくれるお助けマンなのです。

 

 

  • お味噌汁 ⇒ 善玉菌が含まれている
  • オリゴ糖 ⇒ 善玉菌のエサとなってくれる

 

 

善玉菌と言えばヨーグルト!
・・・と真っ先に思い浮かぶでしょうが、日本人の体に適した善玉菌は和食に含まれています。
ですのでお味噌汁以外にも、

 

 

  • 納豆
  • しょうゆ
  • 漬物

 

 

などを積極的に食べると良いですよ。

 

 

お味噌は食品添加物の入っていない生みそを使いましょう。
スーパーで常温棚に置かれているような味噌ではダメですよ!
冷蔵コーナーに行って、下記のような成分表の味噌を探してみて下さい。

 

 

  • 大豆
  • 食塩
  • こうじ菌

 

 

製品によって若干の違いはあると思いますが、とにかく食品添加物の入っていない味噌を選んでください。
そうでないと善玉菌は含まれていません。

 

 

オリゴ糖に関しても、良質なものを選びましょう。
スーパーで売られているようなオリゴ糖は質が悪いです。
私はカイテキオリゴというオリゴ糖を子供と一緒に摂っています。

 

 

>>ヤラセ一切なしのガチ体験談!カイテキオリゴで便秘解消なるか!?

 

 

そのB 子供を預けて遊びに行こう!

 

「もう私はママになったんだから、しっかりしなくっちゃ・・・!」
こんな風に背負い込み、毎日の生活に息がつまっていませんか?

 

 

ママにも休息は必要です!
たまには子供を預けてパーッと遊びに出かけましょう!

 

 

育児ストレスに負けずに遊びに行こう

 

 

授乳は大体3時間置きですので、出来れば3時間以内で済む事が良いですね。

 

 

  • 友達とランチをして思いっきりおしゃべりをする
  • 一人カラオケで熱唱する
  • ウィンドウショッピングで女子力UP
  • 美容院でイメチェン!
  • とにかく寝たい・・・
  • 趣味に没頭する

 

 

もし子供を誰にも預けられない場合は、一時保育を利用してみるのも一つの手です。
「一時保育 〇〇」と検索すれば、一時保育を行っている保育所が見つかりますので試してみて下さい!
(※〇〇には市町村名を入れて下さい。)

 

 

番外編:飲んでも良い便秘薬と、飲んではいけない便秘薬

 

ここからは、
「どうしても出ないから便秘薬に頼りたい!」
というあなたの為に、便秘薬についてお話します!

 

 

ただし、便秘薬は基本的には飲まないで欲しいのです。
便秘薬は便秘そのものを治してくれる薬ではありません。
便秘は生活習慣や食生活の乱れが原因です。

 

 

また、便秘薬の成分は血液に行き渡ります。
そうすると、あなたの母乳(=血液)を飲んでいる子供にも便秘薬の成分がいってしまいます。

 

 

ですから授乳中の便秘薬は慎重に選ぶ必要があります。

 

 

飲んではいけない便秘薬とは?コーラックなどの市販薬はとっても危険!

 

「便秘薬を買おうかな・・・」
そう思い立ちドラッグストアへ行き、ふっと目にとまるコーラックなどの市販の便秘薬・・・。
授乳中に飲んでもよいものなのでしょうか?

 

 

コーラックの販売元である大正製薬はこう言っています。

 

 

 

 

 

コーラックハーブ、コーラックファイバーに含まれているセンノシドは母乳に移り、乳児に下痢を起こすことがあるので、服用を避けるか、服用する場合には授乳を避けてください。
コーラック、コーラックII、コーラックソフト、コーラック坐薬タイプは授乳中でも使用いただけます。

 

引用元:よくあるお問い合わせ | 大正製薬

 

 

 

 

 

コーラックと名がつく便秘薬は全部で7種類ありますが、その内4種類は「授乳中でも飲んでいいよ!」という事らしいです。

 

 

しかし、私は絶対にオススメしません。
なぜならコーラックは全てが刺激性下剤だからです。
刺激性下剤とは、腸に作用しぜん動運動を促すタイプの下剤の事です。

 

 

刺激性下剤は一度使用すると依存しやすく、作用力も副作用も強い下剤です。

 

 

刺激性下剤は副作用が強い

 

 

市販薬の約7割は、この刺激性下剤です。
有名な便秘薬はほとんどが刺激性下剤と思ってもらって良いでしょう。

 

 

 

飲んではいけない!市販されている刺激性下剤

 

  • タケダ漢方便秘薬
  • 新ウィズワン
  • ビューラック

 

 

 

タケダ漢方便秘薬と新ウィズワンは、授乳中は服用を控えるようにと説明がありますが、一方でビューラックは、「母乳に便秘薬の成分が行き渡る事はないので授乳中でも大丈夫」とハッキリ名言しています。

 

 

確かに母乳に便秘薬の成分が直接いく事はないでしょう。
あなたが食べた物がそのまま直接母乳として出てくる訳ではなく、様々な処理が終わってから母乳として出てくるのと同じです。

 

 

ですが、血液(=母乳)には便秘薬の成分が溶け出ています。
そうでなければ、授乳中にファーストフードばかり食べようが、風邪薬をバカバカ飲もうが、問題ないという事になります。

 

 

作用力や副作用の強い薬は、赤ちゃんにも何かしらの影響が出る事が考えられます。
実は、便秘薬を服用した母親の母乳を飲んだ赤ちゃんにどのように影響が出るのか、しっかり調べられている訳ではないのです。
そう考えると恐ろしいですね・・・。

 

 

便秘は、
「この薬を飲まなければ治らない病気」
ではありません。
わざわざ便秘薬という不要なモノを体に入れる必要はありません。

 

 

ちなみに、病院でも授乳中のママに刺激性下剤が処方される事があります。

 

 

 

飲んではいけない!病院で処方される刺激性下剤

 

  • アローゼン
  • ラキソベロン

 

 

 

初診でいきなり刺激性下剤を出すようなお医者さんは、あまり信用しない方がいいかもしれません・・・。
授乳中であるにも関わらず突然強い薬を出すのは
「便秘さえ治ればいいんでしょ?こっちは忙しいんだから、さぁ帰った帰った!」という心の内が汲み取れます。

 

 

刺激性下剤を処方する医者

 

 

その証拠に、アローゼンの取扱説明書ではこのように書かれています。

 

 

 

 

 

副作用等発現状況の概要
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。(再審査対象外)

 

(中略)

 

授乳中の婦人にセンノシド製剤を投与した場合、授乳を避けさせることが望ましい。[乳児に下痢がみられたとの報告がある]。

 

 

引用元:アローゼン顆粒

 

 

 

 

 

どうでしょう?

 

 

  • 副作用がどのように出るのか、きちんと調査していない
  • 母乳を飲んでいる赤ちゃんが下痢をするかもしれない

 

 

このようにハッキリ書かれています。

 

 

「お医者さんから処方されたんだから大丈夫だよね!」
と妄信するのは危険です。
あなたの赤ちゃんを守るのはお医者さんではなくあなたです。自分でしっかりと調べましょう!

 

 

飲んでもいい便秘薬は?便に作用するものや乳酸菌をベースにしたものならOK!

 

では次に、飲んでもいい便秘薬についてお話します!

 

 

飲んではいけない便秘薬が、腸を作用する刺激性下剤だったのに対し、
飲んでも良い便秘薬は、便に作用する非刺激性下剤です。
また、腸内環境を整える便秘薬もOKです。

 

 

 

飲んでも良し!市販されている非刺激性下剤

 

  • サトラックス
  • ウイズワンα
  • スラーリア
  • 新ビオフェルミンS

 

 

 

 

飲んでも良し!処方される非刺激性下剤

 

  • 酸化マグネシウム(マグラックス、マグミット)
  • D-ソルビトール
  • モニラック

 

 

 

酸化マグネシウム(マグラックス、マグミット)は、妊娠中お世話になった人も多いであろう安全な便秘薬です。
腸に水分を引き寄せて、便に水分を含ませるお手伝いをしてくれます。

 

 

「どうしても便秘が解消されないから便秘薬を飲みたい!」
というのであれば、まずは非刺激性下剤から試してみて下さい。
それでも中々出ないようであれば、信頼できるお医者さんとしっかり話し合って刺激性下剤を一時凌ぎとして使いましょう。
もちろん、その場合の授乳は控えて下さい。

 

 

便秘薬については、コチラで詳しくお話しています。

 

>>あなたは下剤依存症!?絶対知っておくべき下剤の種類と副作用

 

 

まとめ:授乳中の便秘を解消する事は、あなたの為でもあり子供の為でもある!

 

授乳中の便秘、その原因と解消方法についてお話しました。
育児でテンテコマイの中、大変だとは思いますが「たかが便秘だし・・・」と見過ごさず、便秘と真剣に向き合って欲しいのです。

 

 

授乳中の便秘について考える

 

 

また、便秘体質は我が子に引き継がれます。
あなたの便秘を解消すると共に、子供の便秘も少し気にしてみて下さいね!

 

>>めざせ健康優良児!便秘知らずの赤ちゃんになる為にやるべき6つの事

 

 

あなたが便秘だと、たったそれだけで母乳にたくさんの有害物質が含まれてしまいます。
せっかく苦労して母乳を飲ませているのですから、たかが便秘ごときで無駄にはさせたくありませんよね!
その為にも、便秘はスッキリごそっと解消させましょう!

 

 

>>おいしい母乳を出す為に!オリゴ糖で便秘解消!

 

 

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